オカルト速報 【怖い話】2階を学生、1階を中年プログラマーが借りている貸家があった。 だがこの2人はこれまでに一度も顔を合わせた事がない。
オカルト速報 【怖い話】でっかいハンマーで地面を思っいきり叩いているA。 何してるのか聞くと「秘密練習ー!」と返事してきた。
オカルト速報 【オカルト】ここである考えがよぎった。 一定のペースで、何かが俺の家の周りを周回してるのではないか?
オカルト速報 【ほんのり】子供の頃に怖い夢を見た時は必ず電源ボタンが出現した。 早く電源を切らなきゃっていうゲーム脳かな。
オカルト速報 【短篇集】サクッと読めるオカルト話『あれってUFOだったのか』『ヤカンにハチマキをするおまじない』
オカルト速報 【オカルト】その肩越しに見える鏡。そこには爆笑する友人が私を睨んでいた。 俺は悲鳴をあげた。なぜなら……【自己責任】
オカルト速報 【オカルト】8歳ごろ潜水して遊んでいたら大きな岩にぶつかった。その岩は後で砂浜から見ると、太い縄が巻いてあった。
オカルト速報 【オカルト】今日は雨が酷いから会社まで送迎してやると言う。有り難く世話になり何気なく後部座席を見ると
オカルト速報 【ほんのり】現代の聖母マリアじゃん!  UFOから光線受けて受胎したのか?
オカルト速報 【オカルト】フランス人形の置いてあった部屋が見える窓のほうに行きました。中をのぞきこみ、見た瞬間悲鳴をあげました。
オカルト速報 【オカルト】「あ そ ん で」 。  もう狂いそうになったが、南無阿弥陀仏をずっと唱えてた。
オカルト速報 【オカルト】俺が何が憑いてるんですかって聞いたら「剣が一本見える」。悪霊や物の怪でも憑いてるのかと身構えてた俺は拍子抜けした
オカルト速報 【怖い話二篇】少しずつ「遊びのエリア」がズラされていた / 黒いドンキーコング見たいな髪型した奴が リビングのテーブル舐めてた
オカルト速報 【ほんのり】誰かしらの夢枕に立ったり家の中をうろついたりしていたけど、あることをきっかけにすっかり出てこなくなっちゃった
オカルト速報 【オカルト】私の友人はハト好きです。ある日嬉しそうに話してくれました。「最近,うちによくハトが訪ねて来るんだ」
オカルト速報 【オカルト】「そういえばあのオヤジの部屋を特定したんだった」 本屋に行くついでにあの部屋を昼間、 外から眺めてみようと歩いて家を出た
オカルト速報 【オカルト】異様に静まった居間で突然祖父が「…来るぞ」とボソッと呟く。 すると玄関のドアが突然開き……
オカルト速報 【不思議な話】コンビニ全店の自動ドアが全く反応せん時期があった。スーパーや銀行の自動ドアはフツーに開く。
オカルト速報 【ほんのり】枕からフライドチキンが出てきた。 何言ってるのかわけわからんと思うけど本当のことなんです。
オカルト速報 【オカルト】想像すると怖い。私はひとり暮らしなのですがコタツ机とベッドがすぐ近くにあります……
オカルト速報 【怖い話】TV製作で霊視能力で蒸発した父親を探せという番組をつくることになった。家族の悲しそうな顔、訴え、いい絵が取れている
オカルト速報 【オカルト】「かとう先輩」という都市伝説を聞かされたんですが、まさか本当に会うとは思わなかった
オカルト速報 【不思議な話】たまにすごく鮮明な夢を見る。といってもかれこれ二十数年生きてきた中で二回だけなのでほんとたまに。
オカルト速報 【ほんのり】大変な時に来てしまった。借金の取り立て人だろうな、もちろん非合法の……
オカルト速報 【オカルト】一人の盲目のK住職がいた。 これはそのK住職が数人の若い住職を連れて恐山に行ったときのこと
オカルト速報 【オカルト】ドアをノックする音が聞こえました。「あなたは、もう死んでるのね?」  トントン、返事がありました。
オカルト速報 【妖怪】有名な小豆洗い、 コミカルなイメージの妖怪だが、おれの地元、農村の山河のは洒落にならないくらい恐れられている。
オカルト速報 【オカルト】実家が寺な母は、霊感がメチャクチャ強い以外は普通のシングルマザー。一番怖かったと言う体験がこれ。
オカルト速報 【ほんのり】「宿題はしなくていいのか(笑)」 とひそひそ声が聞こえた。 後ろを振り向いたら、誰もいなかった。
オカルト速報 【怖い話】扉には、人間の血まみれのはがれた生爪が食い込んでいたのです
オカルト速報 【オカルト】風呂入ってから読んで正解だった……ある日、妹がお風呂に入り私が二階でテレビを見ていた時の話です。
オカルト速報 【オカルト】その中学校には数学準備室なんてものがあった。国語も社会もないのに、数学準備室だけ。 違和感はそれだけではなかった……
オカルト速報 【不思議な話二篇】CDから音楽データを取り込む話『オンリーロンリーグローリー』『見覚えのない数字だけの曲名』
オカルト速報 【ほんのり】ベランダの入り口に爪が落ちていた。 小振りで引き千切れたような感じでした。 衛生上悪いので捨てた。
オカルト速報 【オカルト】不思議なことに彼が亡くなった場所付近には無くなっているボルト等は無く どこの責任範囲かが不明であった
オカルト速報 【オカルト】怖いっていう感覚の中に少しだけ「悲しみ」が交じっていると、私はとっても怖い。
オカルト速報 【オカルト】妖怪の仕業か?  一時的にボケただけか?  九州の小さな島で起こった気味が悪い話
オカルト速報 【不思議な話に】小学生の時って集団登校だったのね。俺はほぼ毎朝、眠たいなあと思いながら ボーっと登校していた。
オカルト速報 【ほんのり】体は前を向いているのにあの手この手で後ろにいる俺を見ようとしているように思えたんだよ。
オカルト速報 【怖い話】国勢調査のバイトをしてたときのこと。 ワンルームアパートで世帯主が女のはずなのに、男が出て来た。
オカルト速報 【オカルト】うとうとしはじめると、それを待っていたかのように親子のひそひそ声が聞こえてきた。母親「あの時はこわかった?」
オカルト速報 【怖い話】詳しい奴居たら聞きたいんだが、固定電話って回線工事とかで変な音出たり、呼出音異常になったりするか?
オカルト速報 【オカルト】怖い話や不思議な体験を気軽に書くスレ『時々世界の色が変わる』『自分の代わりにイタズラする自分がいた 』
オカルト速報 【ほんのり】下の階のジジイがほんとヤな奴でおかしくなりかけてた。でも最後の挨拶に行くととても優しいオジサンだった。
オカルト速報 【オカルト】この道路は一本道ですからね、曲がってもいないのに同じところは走れませんよ。 郊外の道なんてみんな似てますからね。
オカルト速報 【オカルト】「うぉーーーッ!?」やつの周りに老若男女問わず人がいっぱいいる。本人を除いてメンバー全員見えていたらしい。 
オカルト速報 【オカルト】確実に何かを見てしまった俺は逃げ道になる扉をどうしても開けておきたかった。この考えがよくなかった。
オカルト速報 【オカルト】流し眼が魅力的で最近買った人形。 最初うちに来た時は凄い目で睨んでてビビった。
オカルト速報 【ほんのり】もし自分の生き霊が好きな人の所に飛んでてそれを相手も気付いてたらと思うと怖くてたまらない
オカルト速報 【オカルト】怖かったのは、その犯人は「家族は実家に帰した」と触れ回り自分は一人で住み込みで働いていたことです。